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木の香の家

代表白鳥のブログ

志の太郎 落語チケットプレゼントも始めました

志の太郎さんお落語チケットプレゼントもスタートしました!。

是非、春の笑いを楽しんでください(^^)b。

 

ご応募お待ちしております! 

ポスターをクリックでチケットプレゼントコーナーへ飛びます。

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Posted at: 2018.2.18(日)

待望の書籍:この「家」にしてよかった

 

待望の書籍が届きました!。

 

新住協を長年支えてきて、多くのビルダー、多くのユーザーさんとつながっている会沢さんが

このたび、キューワン住宅で暮らしているユーザーさんをまわって、

その生活シーンを聞いてまとめた本が発売されました!

この家にしてよかった2.jpgアマゾン 書店でも購入できます!

 

木の香の家では購読支援プロジェクトを開始しました。

プレゼントコーナーをご覧ください(^^)b

 

購読支援プロジェクト

Posted at: 2018.2.17(土)

なんて ナンなんだ(^^;)!

 

灯台下暗しですが・・

先日、事務所の目の前にあるさくらの百貨店の4階にある『インド料理店』に

スタッフ全員で行ってきました(^^)

 

インド人?の定員さんが「いらっしゃいましぇ~」とお出迎え。

 

恐る恐る ランチを ナン&カレー頼んだら 

 

予想外にうまい! 焼きたてのナンを食べるのは初めてかも(^^)b

 

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食べかけてから、「うまい!」と気づいて写真を撮りました(><)

  

 

数日後・・1人でまた食べに行ってました(^^;)

 

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今度、子供と行ってみます(^^)

Posted at: 2018.2.12(月)

【 流れに従って生きる ACT52: 『沈黙の艦隊』になっていた本当の理由 】

 

 

ACT52 「沈黙の艦隊」になっていた本当の理由

 

 私は、E氏のメールや着信に反応していられない理由がいくつかありました。

 

 一つは、彼女の実家の建築工事で図面を描いたり現場に行ったり、資金回転をさせながら自己流の経営手法を模索する日々を送っていましたし、それと同時に時々仙台市に行っては、ST様と家づくりの打ち合わせをしていました。
 そんな本業を軌道に乗せることに神経を注いでいましたので、E氏とのやりとりで集中力を散漫にしたくないという思いがありました。

 

そして、実はそれ以上にE氏とやりとりしている気持ちになれない出来事が仙台市で起きていたのです。

 

それは・・

 

 

 


『ベガルタ仙台』なのです。

 

 


その年のベガルタ仙台は、『初』のJ1昇格へと快進撃中だったのです。

 

 「一生J2」と言われていた弱小ベガルタ仙台でしたが、清水秀彦監督を擁して、長身FWマルコスを獲得したことで一気に強くなり、『初』のJ1昇格へものすごい盛り上がりを見せていました。 

 

 

 サッカー好きの人は理解できると思いますが、地元のチームが『初』のJ1に上がるということは、想像以上のパワーと高揚感が日常的に起きてきます(個人的にも地域的にも)。

  

 私は『ベガルタ仙台』の前身である『ブランメル仙台』のころから見ていましたので、その弱小チームがJ1に上がれるのか・・という期待感と高揚感を阻害されたくないという思いが非常に強かったことを覚えています。

 


 そんな前向きなムードは、私の再独立への恐怖心を打ち消すのには十二分な後押しでした。「なんでもうまくいく」・・という『根拠のない自信』が体から溢れてくるのです。

 

 正直言って、E氏のつまらない株の話になんか時間を裂いている暇は無い!ベガルタ仙台のように勢いに乗って前を向いていきたい・・という気持ちの方が勝っていました。


 自由に仕事をして、なんとか生計が立てられて、自由にサッカー観戦に行って趣味に時間が使える。本当の意味での独立した気分でした。「マジですがすがしい」と感じた日々を送っていたのです。

 

 

 


 話は変わりますが、ちょうどそのとき10年ぶりの同級会がありました。厄年の同級会だったと思います。
久々に友人や恩師とも話をする機会がありました。 

 


その中で恩師との会話で今でも覚えている話があります。

 


恩師であるO先生はこんな話をしてくれました。

O先生「水面に桶が浮いている。その桶の中にコップがあり、そのコップには水が入っている。欲を出して、『その水は全部俺のだぁ!』と桶を強く引っ張ると、コップは倒れて水は反対側にこぼれてしまう」。

 

会社を始めた私へ、O先生なりのアドバイスでした。

 

 そして、この話を聞いたとき、桶を引っ張った人間がなぜかE氏と重なりました。 

 


 良いタイミングで良い話を聞いたと心から思いました。

 

 


*【流れに従って生きる】は毎月1日に更新していきます *

 

 

Posted at: 2018.2. 1(木)

寒波のおかげで うれしいメールも届きます(^^;)

今回の寒波のおかげ?? でしょうか。

 

OBさまとのやり取りで、思わぬ生活レポートが届きます(^^;)

 

普段は面と向かって「快適ですか?」とか質問することがないので、ある意味、寒波さまさまでした。

 

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Posted at: 2018.1.28(日)

真冬に数日間 家を空けると・・

 

OBさまから先日・・「数日間、家を空けるので『水落とし』か『暖房間欠運転』させた方がいいでしょうか?」と お電話がありました。

 

当社からは「どちらもしなくていいです。1週間くらい真冬に家を空けても平気です(^^)」とお答えしました。

 

OBさまは半信半疑で、暖房も水落としもせずに4日ほど家を空けたそうです。

 

メールでその結果報告をいただきました(^^)

 

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Posted at: 2018.1.27(土)

わいの車~~・・(@@;)

 

雪国と言えど・・さすがにこの雪は多いなぁ・・(--;

日本海側の方はもっと大変でしょうが・・

 

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この車は出れませんでした(--;

Posted at: 2018.1.26(金)

偶然ですが 去年も今年も1月15日

今朝・・朝の外気温を見てびっくりです。

おお!-12.5℃(@@;)

H300115.jpg

 

昨日も約‐10℃でした。

H300114 .jpg

 

昨日は日射がほどよくあったので暖房はOFFで生活しました。

 

 

 

 

そして、過去データーを見てびっくりです。

なんと、偶然ですが、去年の1月15日が最大の大寒波で-11.3℃を記録してました!。

 

H290115 (大寒波 -11.5℃).jpg 去年の1月15日も、大寒波でありながら日射があったので、一日中 暖房OFFで過ごしました(^^)b

 

 

 

Posted at: 2018.1.15(月)

我が家に珍客「キツネ」が出没(^^)b

 

最近、夜に防犯カメラがときどき作動して

なにやら小動物っぽいのが映るのです。

 

「どうせネコか狸だろう」・・と思っていたら、昨日、姿がはっきり見ました!

珍しく「キツネ」です(@@)。

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狸はときどき見ますが、野生のキツネも近所にいるんですね!

自然が残っている感じがしてうれしかったです(^^)

 

・・ていうか・・どんなド田舎に住んでいるんだ・・(^^;)

Posted at: 2018.1. 5(金)

【 流れに従って生きる ACT51: 『沈黙の艦隊』 】

ACT51 「沈黙の艦隊」

 

 岩手県に戻った私は、『拇印偽造』についてE氏に対して、「抗議」と「株を抜くのがますます困難になった」ことを伝えました。


 E氏に直接話すと、怒涛のマシンガントークで丸め込まれる恐れがあったので、牧田を通しての連絡という形になりました。牧田の存在はつくづくありがたいと思いました(^^;)

 

 そして、その後のE氏からの電話やメールには一切反応しないことを心に決めました。

 


 電話着信やメールに反応していると、E氏は得意の論理展開で私を丸め込もうとする恐れがあったためです。逆に反応しなければ、E氏のストレスがたまって何か再び「墓穴」を掘るのでは・・。そして牧田と決裂するのでは・・という思いもありました。


 E氏の『失敗』や『墓穴』のためとはいえ、不本意ながら『株』を持つ続けることになってしまった私は、その『流れの意義』を考えると、『牧田を牢獄から救出することかな』...と思うようになっていました。また、『木の香の家』という名称を私が使うためにも、牧田が㈱木の香の家の代表になることがベストだと考えるようになっていました。

 

 案の定、E氏は『私が株を抜かないこと』への怒りで、電話やメールを使って揺さぶりを掛けてきました。 

電話着信も毎日のようにありましたが、一切受けることなく無視し続けました。

メールも毎日のように来ました。

その中には「2人(E氏と牧田)の役員報酬を上げて、資本金をE氏と牧田の給料として食いつぶして、赤字決算で会社を1回潰すぞ!そしたら、お前の出資金の返金もゼロ返金だ!」という脅迫メールまでありました。

 

 


 面と向かって言葉で語気を荒げられると少し動揺するかと思いますが、こういうときのメールとは便利です。文章を落ち着いて読めるので、対応もゆっくり考えられるからです。

 

 

ゆっくり考えた結果・・、私は、それも無視して反応しないことにしました。

 

 しばらくすると、時々、建材屋さんや友人から「最近Eさん相当イライラして、そっちこっちに不満をぶつけてるみたいですよ。」とか、「白鳥さんが、どんな行動をとっているのか一人で想像して、不安で不安でたまらないみたいですよ。」とか「牧田さんも、だんだん疲れてきているみたいですし・・。」という報告が自然と耳に入ってきました。

 自分で人を操作できないと納得できないタイプですから、そんな感じにイライラしているだろう・・ということは私でも予想していました。

 なんとかして私をあぶり出し、土俵の上で自分の論理展開で丸め込もうとしたかったようです。

 


私は、「もう少し沈黙していよう・・」と思いました。

 


 E氏には私が潜水艦のように感じているんだろうなぁ・・と、漫画「沈黙の艦隊」のイメージと重ねて面白く感じていました。

 


 実はそのときの私は、E氏を無視する理由が2つあったのです。

 

1つは『意図的』に・・ですが、もう一つのほうが実は『大きな理由』でした。


本当にE氏にかまっている精神的なゆとりが無いほどの、タイムリーで大きな出来事が仙台で起きていたのです。

 

 


それは次回

 

*【流れに従って生きる】は毎月1日に更新していきます *

  

 

Posted at: 2018.1. 1(月)

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