トピックス

※このページはイベント以外の情報やお知らせ等の掲示を致します。随時更新いたします。


★ご報告を忘れてましたが、
2008 エコ・ハウスビルダーに選ばれました(^^)
認定書の写真です。


リプラン20号で・・
なんと・・
柄にもなく・・
私が対談形式で出てしまいました(−−;)。

いわき市の豊田さんと
若い30代の対談ということで、
僭越ながら、出させていただきました(^^;)

お近くの書店コンビニで立ち読みでもしてくださいm(__)m



■新住協が初めて、公的機関から表彰されました(^^)。
ド派手な宣伝をしない、地味な団体ですが、20年間の活動や研究内容が評価されて、会員の1人として大変うれしく感じます。スタート当初は、「日本の在来軸組み工法を断熱材が効くようにするのが急務」と、在来工法を部分改良しながら、地道に勉強会を開催してきた、新住協。現在はツーバイフォー工法も含め、木造工法全般の断熱性能向上に幅広く取り組んでおります。

5月には、全国総会・研究発表会が岩手県で行われ、さらに、全国のプロと一般市民の方に高性能住宅をお見せする全国初の試み「ユーザー&プロ住宅研学会」も予定しております(^^)。見学会候補の住まいには、「全国省エネルギー住宅コンテストで、準グランプリ」を獲得した岩手県産材と手きざみで創り上げる、「地産地性+岩手型高断熱住宅」も予定しておりますので、是非、ご期待ください。詳しくは、5月のマシェリと新住協ホームページで。




住まいnet岩手という雑誌に当社が載っております(^^)
ローソンや書店でご覧くださいm(__)m


外壁メーカー【東レ】のカタログに当社で設計施工した住宅が掲載されました(^^)。
東レさん ありがとぉ〜♪


ハウジング年間(How to house)が岩手県内で発売されております。
  新作マンガが載っております。コンビニなどで立ち読みしてください(^^)


リプラン18号に当社の現場「100%岩手県産材の高断熱住宅」が掲載されております。
本屋さんなどでご覧になってください(^^)。


リプラン2007春夏号にQ1住宅特集が載っております。
当社も載っておりますので、是非、ご覧になってください。
次世代省エネルギー基準の半分〜1/3の燃費で暖房する住宅です(^^)


そういえば2007の岩手年間ハウジング How to hoseに当社のページがございます。
爆笑マンガと私のドアップ写真が載ってます(^^;)

新住協のオープンセミナーの案内を掲載しました。 長野・秋田・京都・石川・岡山・愛媛で開催されます。終了しました。



詳しくは新住協ホームページをご覧下さい・・新木造住宅技術研究協議会 http://shinjukyo.gr.jp/

当社の営業車が、平成18年2月から岩手で2台、19年2月から宮城で1台走っています。写真のような車です。
   運転マナーでお気づきの点がありましたら、メールにてお知らせくださいm(__)m

   ちなみに私の車は、創業以来、苦楽を共にしてきているビッツです。
   ただいま走行距離29万km突破のがんばり屋さんです(^^;)

(営業車1号 岩手)

(営業車2号 岩手)

(営業車3号 宮城)

(営業車特号 岩手)

・平成18年3月24日:走行距離21万km突破(^^)v
まだまだ元気ですねぇ。ありがたや〜ありがたや〜。

・平成18年6月10日ワールドカップ開催の日:走行距離22万km突破〜(^^)v
ここまで来るとどこまで走るのか興味がわいてきます・・。
9月の車検どうしよう(^^;)・・・

・ブラジル戦を前に走行距離が222,222kmになったので
縁起がいいなぁ・・・と期待しましたが、そう甘くはありませんでした(^^;)
日本選手の皆さんお疲れさまでした。



猛暑の中・・23万kmを超えてしまいました。
車検間近で、どうしよう・・・(‐‐;)

10月19日、走行距離が24万kmを超えました
結局、9月の車検を受けました。
長年の友と、もう一がんばりです(^^;)

12月20日 一豊くんは25万kmを突破!
しかし、ついに1回目のエンジン注意ランプが点灯してしまいました(^^;)
原因は、センサーに埃が貯まっての誤作動だったようで、
エンジン本体には異常無しです(^^)v
がんばるなぁ〜

平成19年4月6日、ビッツが走行距離26万kmを超えてしまいました。
2週間前の朝、エンジンがかからず、とうとう引退かと思いましたが、
ディーラーの方に見に来てもらったら、何とか復活(^^)v。
老体にもそろそろ限界が近づいているのでしょうか・・(^^;)

平成19年6月30日  ビッツが27万kmを超えました(^^;)。
これから、平成20年9月の車検まで 残り1年3ヶ月で目標30万kmに向かって
ファイナルカウントダウンです(^^)b。

最後の花道を軽快に走り切ってくれ〜(^^)

12月17日(月)
年越し前にビッツが29万kmに達しました(^^)
老体に鞭打ってがんばっています。
歳のせいか、寒さのせいか・・
たまにエンジンの掛かりが良くありません(^^;)
がんばってくれぇ〜

2月1日 ビッツの走行距離が295,000kmに達しました。
ここから1000km刻みでカウントダウンをはじめます(^^)b

ついに、ビッツが走行距離30万km?を達成しました(^^)

 【 ビッツ 300,000km物語 




建築知識2月に「断熱リフォーム」について書かせていただきました。
・・とはいっても、初めてゴーストライターもどきを体験してしまいました(^^;)。
年末の大雪の現場混乱などで、とても原稿を書く暇が無く、はじめて「泣き」をいれたら、担当者さんが「私との会話を原稿にするから原稿チェックと資料だけまとめてください」と(^^)
いやぁ〜助かりましたm(_ _)m。]

岩手ハウジング年間(How to House)に当社の記事があります。
漫画を3ページストーリーにバージョンUP!笑えます(^^)。書店・コンビニにて

あらためて、新住協で「テレビ住宅講座」と「市民セミナー」を行う予定です。
新住協のHPアドレス http://shinjukyo.gr.jp/


新木造住宅技術研究協議会(新住協)がプロの方対象セミナーと一般ユーザー対象セミナーを開催します。詳しくは新住協のホームページをご覧ください。甲府市・高崎市・つくば市・仙台市となる予定です。終了

  

7月15日発売ののリプラン9号に、昨年古材を再利用した東和町の住宅が
掲載されました。結構、うぉ〜・・って感じです(^^)
是非、書店・コンビニで見てください。

建築知識の5月号にエアサイクル住宅の実測データーと考察を掲載しました。
雑誌の紙面の関係で、かなり縮小されてしまいました(^^;)ガーン。
詳しくは、このHPの「イメージと現実」のコーナーに載っています。
まさに「イメージ」と「現実」です。

当社で建てさせていただいた仙台のK様邸が
雑誌「リプラン」5号の「いちおし住宅」に選ばれました(^^)v。
是非、雑誌「リプラン」のホームページを覗いてみて下さい。
 
雑誌「リプラン」ホームページアドレス
 

建築知識の3月号に「天井断熱と屋根断熱」について書かせていただきました。
とくに、イメージでは簡単に施工できそうな天井断熱の落とし穴について、詳しく書いています。プロでも間違っている施工が多い天井断熱ですので、是非、ご覧になって、今までの自分の家づくりが間違っていなかったか、参考にしてみてください。

How to House<年間ハウジング岩手>に当社のページがあります。
書店・コンビニで是非ご覧ください。笑えます(^^)

建築知識1月号に通気層の重要性について、書かせていただきました。
なぜ、内部結露が起きないかも、分かりやすく解説したつもりです。是非、ご覧になってください。
春号には、エアーサイクル・エアーパス工法の測定・実験・考察レポートを書かせてもらうかもしれません。そちらも、楽しみにしててください。

<<お詫び>>
10月22日8:30頃NHK教育テレビ制作担当から私の携帯に電話が入りました。
「山形で収録したものが今日の放送に入らなくなってしまった。生放送なのだが、どうしても入らないので11月に再度番組に組みますからご了解願いたい。」とのこと。
こんなことがあるのかとしばし呆然。時間が時間だけにどうしようもなく、テレビを付けて頂いた皆様には1時間ご迷惑をお掛けしました。ご勘弁願います。
しかし、あの解説する建築家には、山形の住宅説明は出来ないのじゃないかとテレビを見ていて思いました。案外それが原因かもしれません。
以上、お詫びのご挨拶まで。 10.23新住協担当

NHK教育テレビで「新住協」に関係した住宅が放送されます。

■日時 10月22日(金)午後9時〜9時55分
■番組名 NHK教育テレビ「暮らしQ&A」
■登場する家  山形市 白田邸 
■内容  「暖かい家と暖房」 山形の現地をNHK取材班が訪問し、「暖かい家と暖房」というような内容で施主にインタビュー。施主(山形支部会員の山形アルミサッシ工業社長白田氏)が答えるという形で取材が行なわれました。断熱材や開口部、断熱スクリーンなどが登場しますがNHKですから商品名や団体名などはでません。
暖房は床下土間コンクリートに深夜電力の蓄熱方式を採用しています。
白田邸は一昨年のIBECD省エネルギー住宅コンクールで、硝子繊維協会賞に入賞した作品です。
室蘭工業大学の鎌田先生が監修されています。どうぞご覧下さい。

建築知識9月号に、断熱が効く施工方法と、断熱が効かない施工方法について書かせていただきました。その中で、数年前、ブーム化して地域を荒らしまわった「パット○○デリア」についても書きました。なぜ断熱材付きの外壁(パット○○デリア)を施工しても、暖かくならないのか・・そのメカニズムを図解で載せてます。パット○○デリアは多くのお客様(被害者)から、膨大な利益を吸い上げて(50坪くらいの外壁リフォームで工事費1000万円とか・・)、その偽りに裁判が起きそうになったころ、さっさと会社をつぶして消えてしまいました。しかし、いまでも、この手のウソ断熱リフォーム屋さんは、地域にうろうろしています。機会がありましたら、参考までに、是非読んでみてください。

リプラン5号発売されました。
昨年建築なさったK様邸が載っています。
是非ご覧ください。
全国の書店・コンビニでご購入できます。

岩手県内のテレビ番組で、住宅供給公社提供の天気予報(夜8時〜10時に放映)に、石鳥谷町のY様邸の家がかっこよく映っています。絵になる建物と思ってくれたのでしょうか・・。うれしい限りです。
こんな角度で、天気予報に映っていました(^^)v。

「建築知識」という専門雑誌に断熱について書かせていただく機会があり、7月号から2〜3回かと思いますが、時々、文章を掲載することとなりました。ですます調の文章は駄目ということで、自分らしい表現とはちょっと違うのですが、「本当に高断熱高気密は必要なのか?」・・ということが隠れメインテーマです。書店なので立ち読みしてみてください。雑誌に執筆というのは、初めてなので、うれしいような・・はずかしいような・・という感じです。

リプラン東北版創刊号
昨年「木の香の家」で建てられたお客様が掲載されました。是非ご覧ください。
全国の書店・コンビニでご購入できます。

「外断熱」が危ない!
この本はおすすめ!
(題は悪いが、内容は珍しく良い本です。)

※本をクリックすると詳細がわかります。

第6回「環境・省エネルギー住宅賞」コンテストにおいて、
新住協のメンバー3社が省エネルギー住宅賞を受賞しました。
2年に1回だけ行われる全国規模のコンテストで、
省エネルギー住宅賞をとれるのは、約10社です。
その中に新住協のメンバーが3社も入賞した事は快挙に近いです。

(財)住宅・建築省エネルギー機構賞
 応募者 :(株)沼田ハウス 
住宅名称:小林邸民家再建工事
建築地 :山形県新庄市

住宅金融公庫総裁賞
応募者 :植田優建築工房
住宅名称:田頭邸
建築地 :岩手県盛岡市

硝子繊維協会会長賞
応募者 :広設計室
住宅名称:白田邸
建築地 :山形県山形市

 新住協のメンバーは、多くのハウスメーカーさんのような宣伝をしない、
地味な工務店が多いと思います。また、新住協のメンバーは、
省エネルギー住宅コンテストにも今までほとんど応募しておりませんでした。
意識の根底に、「宣伝力のある住宅会社さんの技術には及びもしない」・・という
思いがあるのでしょう(一般の方もそのように思われているのではないでしょうか?)。
今回のコンテストにも、「とりあえず出展してみたら」と、
半ば押されて5社ほどが遠慮がちに応募したそうです。
正直、3社受賞という結果には、出展した工務店さんもビックリしたでしょうが、
新住協の他の会員さんにも驚きと自信を与えたのではないでしょうか。
新住協でまじめに取り組んでいる会員の工務店さん。がんばっていきましょう。
(注意):新住協の会員さんの中でも、色々なフランチャイズに手を出している、
登録だけの会員さんも事実います。ユーザーの皆様には、
「新住協の会員工務店」=「大丈夫」と単純に見ないようお願い致します。
色々な工法に手をだしているということは、
基本的に自信をもって施工できる工法がないという裏事情があるのです。)


当社で建築したお客様が、住宅マガジンの全国紙に掲載されました。