■盛土の為の土留め工事を開始しました。
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■土留めの型枠寸法 H=850 D=150
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■土留めコンクリート 出来高寸法 H=850 ベース幅 W=500
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■合併浄化槽です。深さ2.2mに埋め込みます。
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■6月28日 地鎮祭を行いました。快晴の空で、工事開始にふさわしい天候でした。
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■敷地はもともと畑だったので柱状改良工事を行いました。
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■杭径はΦ600で、杭深4.75m 計32本行いました。やはり地盤の強度は安心したいですね。
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■柱状改良杭
直径600φの柱状改良杭を、深さ4.75mで1階床面積に対
して32本注入しております。
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■柱状改良全景
杭頭のレベルを揃え、砕石敷込みです。砕石敷込み厚は100oです。
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■ランマー転圧
砕石敷込み後はコンパクトランマーにて十分な転圧をかけ、スラブの下地をつくります。
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■べた基礎全景
べた基礎厚はスラブ全面150oです。配筋の下にポリエチレンシートを敷き込み、コンクリートとのかぶり厚を確保するように配筋してゆきます。
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■スラブ筋ピッチ
べた基礎の配筋は、たてよこD10φ@200です。鉄筋のピッチは地盤の地耐力によりますが、D10φ、又はD13φでピッチは300oから200o位が一般的に多いようです。
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■べた基礎端部
外周部の基礎は地面より30p掘り下げ、コンクリートの凍結深度より深くするのが常識です。立上がり筋は、トップ筋とスラブ面、一番底部にD13φを施工します。
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■産廃分別
現場から出る産業廃棄物は、極力分別収集を考えております。カゴは木くず、金属不燃物、プラスチックと3つに分けております。ゴミを極力「資源」にしたいですね。僕らのできる範囲内ですが。
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■O邸の基礎工事が打ち上がりました。基礎立上り部の精度もなかなかよくできてお ります。今回はコンクリート打設後天候に恵まれ、十分な養生期間がとれました。
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■基礎出来型
基礎型枠脱着の写真です。コンクリートの廻りもよく、きれいに打ち上がっています。立ち上がり高さ 内部基礎立ち上がり寸法です。H=350mmです。
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■立ち上がり部厚及び断熱材
基礎立ち上がり部の断熱材は内部側 押出し発泡ポリスチレンボード B類3種厚50ミリ。外部側はビーズ発泡ポリスチレン保温板特類厚50ミリです。
コンクリート躯体寸法は厚150mmです。
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■外部給排水配管
木造躯体の建方前に外部給排水配管を先行して施工い たしました。外部足場の前に行うと
次工程が楽なのです。
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■内部給水配管
べた基礎の打設前に給水管を施工しておくと、内部配 管はきれいに施工できます。配管材は架橋ポリエチレン管です。保温材は10mmです。 |
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★今回の基礎工事は天候に恵まれて順調でしたが、雨天に備えてべた基礎の内部に排水用のパイプを2か所設置しました。備えあれば憂いなしです。
木造躯体はお盆明けに始まりますので、どうぞご期待ください。工事の途中経過を解説しながら進めていきたいと考えておりますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
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■土台敷込
お盆明けの雨によるすっきりしない天候から、いよいよ土台の敷き込みがはじまりました。
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■柱落とし部
柱脚部にMPBという金物を取り付けています。柱のすぐ脇にダブルアンカーのプレートが見えます。
さらに200mm離れたところに16mmのアンカーボル トも設置されています。
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■柱落とし部
土台と柱の接合部です。主要な柱の柱脚部は柱落としにしております。
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■土台敷込
土台の上の金物は、柱をとりつけるTP-2という金物です。この金物で10KNの軸力に耐えられます。 |
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■土台下気密パッキン材
土台下には、基礎天端との隙間をなくす為にパッキン材を敷いております。
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■ 建方全景
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■建方全景
1階部分の建方です。通し柱が2階まで延びています。
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■梁の金物
梁、柱にはあらかじめ接合金物を取り付けてあります。施工精度も必要とされます。
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■床合板
1階も2階も床合板は、ネタレス合板を当社は採用 しております。合板のジョイント部と中間部には45×60の受材を入れています。
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■登り梁接合部
2階の登り梁と柱の接合部です。柱からの金物用のスリットとピンが見えています。
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■タル木端部
けらば部分のタルキです。タルキ材はツーバイ材の2×8材を使用しており、屋根断熱材の厚みを180mmとれるように配慮しております。
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■JASマーク
当社の構造材料は、すべてJASマーク認定品です。
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■建方全景
2日間で棟まで建方完了しました。大工さん御苦労 さまでした。これから屋根工事、外壁廻りを決めていきます。工事の安全を願いたいものです。
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■トップライト
屋根にトップライトを取り付けしました。大きな電動タイプです。階段室を通して1階まで光を届けます。
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■足場全景
養生のメッシュシートを掛けました。
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■工事看板
今年から看板を新しくイメージアップしました。
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■柱脚部
床合板と柱の取り合い部は気密を保つために全て発泡ウレタンを充填しております。
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■外壁合板
外壁下地合板は、構造用合板厚さ9mm特類を耐力壁として張っています。
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■軸組み、間柱
間柱、窓台、マグサの施工完了です。
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■養生全景
毎日作業を終えると外壁張りが完了するまで外壁部をブルーシートで覆って養生しています。
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| ■外壁構造用合板です。釘ピッチは@150で耐力壁として認定されます。 |
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| ■内部耐力壁として当社はダイライト合板を使用しています。釘ピッチは@100です。 |
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| ■内部耐力壁全景です。床梁から桁または梁まで1枚でジョイントなしで張る事が重要です。 |
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| ■外壁の構造用合板とサッシの取付後、室内側から撮りました。サッシのマグサ、窓台の寸法も105×45としっかりした部材を使っています。 |
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■外壁の構造用合板の外側に、付加断熱厚50mm用の下地材を取り付けています。
宮城県で充填断熱+付加断熱を施工しているハウスビルダーはそう多くはないと思います。
当社では標準施工となっています。 |
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■付加断熱下地とサッシの取り合いです。樹脂サッシは付加断熱下地材に取り付けます。
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| ■トップライト廻りの板金完了です。 |
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| ■棟換気金物は使用するメーカーも最近では多くなってきました。切妻屋根でも寄棟屋根でも屋根の中央部から換気するのは効率よい換気法です。 |
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■一服休憩です。
屋根に登ったついでに周辺の景色を眺めてみました。国道6号線沿いの、のどかな風景が見渡せます。これから何年もの生活をされるお施主様に”器”としての快適な住宅を提供したいと改めて気を引き締めております。
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■当社の現場は全て、自社検査、役所検査のほかに第三者検査としてJIO(日本住宅保証検査機構)の検査を受けております。
この現場でも 基礎の配筋検査、構造躯体検査、外壁下地検査を受けております。もちろん一回で合格しておりますのでご安心ください。
来年からこうした第三者検査が義務化されますが、当社では前倒しして
今年から行っております。
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■仙台土木事務所による中間検査の合格証です。
当社の技術的な証です。
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■当社の工事用宣伝シートです。見かけた時は時間があったら是非のぞいて見てください。
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■床下断熱換気口です。当社の物件は原則基礎断熱仕様なのですが、夏期の湿度の高い時期には、床下の断熱換気口を開けて換気ができるようにしております。
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■外壁の透湿防水シートとサッシ廻りは、全て防水シートを貼っております。外壁の下地で大切なところです。
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■サッシの内部側です。柱との隙間を発砲ウレタンで塞ぎます。こういう手間ひまを惜しまないことで、当社の気密精度が保たれます。
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■現場常備品です。消火器、常備薬品、発砲ウレタンです。
現場の安全管理には、十分気をつけて行きたいと思います。
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■柱、梁などの加工穴にも発砲ウレタンを充填しております。
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■階段材が取りつくまでは、2階部分の開口部は仮手すり等を取付作業の安全を考慮しております。
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■外壁廻りの配線胴縁@300ピッチに配線胴縁を施工しております。
コンセントやスイッチの配線が、気密層を破らないで配線できます。
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■2階からの配線胴縁火打金物部分は発砲ウレタン施工です。
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■天井下地です天井仕上は石膏ボードにビニールクロス仕上げです。
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■外壁張りです外壁は通気胴縁の上から防火サイディング仕上げです。
東側と妻壁にアクセントを入れています。
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■南面です.
玄関ポーチとサンルーム前に庇をつけました。
庇の高さは南側立面のバランスで決めましたがどうでしょうか?外壁張り上がったらまた写真を載せますので見てください。
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■金具留め外壁
防火サイディングは、釘打ち施工と写真の様に金具留めの方法があります。一般的に釘打ち施工はサイディング材の厚さが薄く比較的安価な外壁に多くある程度の厚さのサイディングだと金具留めが多いようです。
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■玄関庇
垂木の鼻先は、洋風外観に合わせあまり和風っぽくならないように工夫してみました。外壁の色に負けないように多少の色をつけるつもりです。
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■天井下地です。
2階子供室の天井下地です。一部勾配天井のため低くなっています。
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■内部建具枠
最近は規格建具を使用するケースが多くなっています。建具も枠も統一されたカラーコーディネートができます。取付後はもちろん養生することが大切です。
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■キャットウォーク
サンルームと玄関の吹抜にはメンテナンス用のキャットウォークをつけました。キャットウォーク の床面で1階と2階の壁仕上げを変えております。
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■2階ホール天井
ホールの天井下地です。屋根断熱材がびっしり詰まっています。トップライトも効いています。
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■外壁工事
南側のサイディングも張り上がってきました。
足場を外した写真も載せますので、バランスを見てください。
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■茶の間天井
化粧梁を現わしにしたので天井にホワイトパインを張りま した。天井廻り縁はくどくなるので目透かし天井としました。
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■現場図面掲示
現場では大工さんと毎日のように工事打合せを行っております。指示図面はこうして壁に張っておきお客様の希望を反映するようにしています。
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■2階天井下地
ホールの天井下地です。ここには照明と室内物干し金具がつきます。
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■小屋裏物入
小屋裏物入れは壁、天井共ラワンの有孔合板を張っています。安い予算で見た目にきれいな仕上がりになっています。
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■物干金物
先ほどの物干金具の下地です。勾配天井なのでちょっと工夫 して金具の取り付けるヵ所を水平にしました。見た目もすっきりです。
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■2階ホール
壁天井に石膏ボードを張りました。なんとなく空間がでてきました。
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■南側外観
約束していました南側外観です。バランスのチェックは皆さんにお願いいたします。
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■東側外観
東側は畑で空いているので、アクセントに入れた色違いのサ
イディングが効いています。
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■軒樋
外部足場を外す前には当然の事ながら樋を取付ます。今回は契約では丸樋になっていましたが、外観の軒先のスッキリ感を大切に角樋を取り付けました。
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■道路からの外観写真
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■玄関ホール
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■台所から階段・大黒柱方向を見る
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■洗面室へ
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■タタミ敷きの
リビングダイニング
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■2Fホール
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■子供室
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