| ■地鎮祭を行ないました。 |
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■土間コンクリートの配筋
べた基礎の土間部分の鉄筋をくみました。
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■立ち上がりの型枠〜全体像
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■基礎完了
150mm厚の基礎幅のべた基礎の完成!
基礎断熱の構成は、
外側に防蟻性ビーズ発泡ポリスチレンフォーム50mm
+立ち上がりの内側部分〜カネライトフォームB3種50mm
+外周土間カネライトフォームB3種50mm
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■建て方がはじました
土台を敷き、大引きを架けて、1F床組スタート
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■1Fの柱が立ち始めました。
国産材の無垢材にこだわって柱を吟味して使っています。
4寸角の柱は岩手県小岩井産の天然乾燥材
さらに、ポイントに使った見せる5寸角は岐阜の檜を使いました。ちょっと迫力が違います。
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■垂木
2×10材による屋根垂木も掛かりました。屋根断熱で、垂木フトコロ分の240mmの高性能グラスウールを充填。勾配天井ができあがる予定です。 |
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■上棟式
6月吉日上棟式をとりおこないました。
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■全景
屋根材〜黒色の洋瓦もふき終わりました。切妻のシンプルなきれいなプロポーションを道路から見た雰囲気です。 |
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■構造用合板&サッシが取り付きました。構造用合板を貼り、塩ビサッシ(ガラスはアルゴンガス入りLOW-Eペア)が取り付きました。
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■付加断熱が進んでいます。
構造用合板の外側に更に高性能グラスウール16kg品50mmを張ります。
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■内部の充填断熱の様子
120角柱間に120mm厚分の高性能グラスウール16kg品を充填断熱。 付加断熱分とあわせて計壁170mmの断熱厚さです。
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■屋根断熱とポリシートの施工
屋根垂木断面240mm分に同じように高性能グラスウー16kg品240mm断熱をしました。 内側には防湿気密用ポリエチレンシートを施工します。
断熱厚だけでなく、その性能をしっかり出すためのきっちりした気密施工も注意しながら進めています。
ここまでやる!?という最高ランクの断熱性能です。
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■ポリシート施工後に配線用の下地を作って配線をします。
普通はこのいわゆるひと手間は、ありません。
なぜするか…
それは、これによって、ポリシートを一切切ることなく電気工事が進められるからです。
ちなみに、ポリシートの役目は防湿層と気密層です! |
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■杉の無節の床材に合わせて、磨き丸太を上がり框に使いエントランスをしつらえました。
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■杉板の原板から大工さんが加工して作りました。
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■リビングからの続き間として、普段は開放して生活します。
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■吹き抜けと屋根断熱で、開放感いっぱいのリビングになりました。
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■床は30mm厚の杉板にお施主様自ら塗装していただいた、まさに手作りの家です。
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■パソコンを静かに楽しむための書斎
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■屋根断熱による勾配天井の寝室A
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■大黒柱は240mm角の杉を使用しています。(キャットウォークから見た様子)
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■大きな天井高の寝室で一面だけクロスを変えてアクセント
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■大容量の寝室から繋がったクローゼット
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| ■完成。外観です。 |
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